No.01 閲覧上の注意
03 ソース閲覧上の注意
 
 本講座は、いくつものソースを実例に挙げて解説しております。 閲覧していただく上で、幾つか留意していただきたいことがありますので、こちらもお手数ですが一度お目通し願います。

1:ソースコードそのものについての留意点
   この講座の中では、初歩的なものから比較的高度なスクリプトまで、幾つかの動作例が示されています。 基本的にスクリプトには万全を期して掲載を行っておりますが、対応ブラウザであっても動作しない場合等があります。 予めご了承ください。
 また、本講座7章以降では、Cookieを用いた動作スクリプトの解説が含まれています。 動作例を操作すると、これらのスクリプトの中にはCookieを用いて閲覧しているパソコン上にデータを記録する物もあります。 スクリプトを簡略化するため、Cookie使用スクリプト上では一切の警告無しにクライアントのパソコン上にCookie情報を記載しますので、Cookieに対して信頼をお持ちでない方は、7章以降のスクリプト動作例を動かさないことをお勧めします。
 
2:ソースコードの取り扱いについて
 本講座で紹介しているソースや動作例は、8章以降のI−HTML部を除き、完全著作権フリーとします。 7章までで紹介しているスクリプトは、私に対しての一切の承諾なしに商用非商用を問わず、またいかなる使用用途にも関わり無く利用を行うことが出来ます。 使用許は、事前事後問わず非強制です。
 ただし、7章で紹介しているCookie動作ルーチンは、Bill Dortch, hIdaho Design におけるフリー配布版Cookieを用いていますので、これらに関しては著作権表示が必要となります。
 8章以降のスクリプトの使用に関しては、こちらを参照してください。(基本的には、著作権表示のみ強制で、それ以外は上記の取り扱いと同じです)


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